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新聞好き

うちは、日経新聞中日新聞をとっている。
ちょっとぜいたくな気もするが、
どっちも欠かせない存在。

まず、日経新聞は旦那にとっては欠かせない
仕事ツールみたいなもの。

私も、以前派遣会社に勤めていた頃、
あらゆる業種の企業と取引をしていたため、
「企業」というものに常に関心を持っていることが当たり前だった。
それには日経新聞は必須。

その後、別業界に転職してからもずっと
日経を読んでいないと社会から取り残されている気がするので
主婦になった今も読んでいる。


そして中日新聞

地方紙の中ではダントツの発行部数だそうだが、
確かに、小さな頃から一家に一部という存在だった。

十数年間、名古屋から離れていた私にとっては
今となっては名古屋を知る一番新鮮なツールだ。

併せて重要なのは…チラシ
山のように入ってくるチラシ。
これをチェックすることで、その日の
行動が決まってくることもある。

そして、旦那にとっては
中日ドラゴンズの情報源だ。


そんなこんなで欠かせない存在の新聞だが、
最近は毎日読む時間が無い

いや、時間はあるかも知れないけど、
息子が起きている時だと
だいたい邪魔しにやってきて
クシャクシャにしたりビリビリに破ったりしてくれる。

だから、読めるのは息子が寝ている時間。
が、もっと優先順位の高い家事などがある!

こうして、新聞が山のように溜まっていく。

「あぁ、明日は古紙回収の日だ…」
とお尻に火がついた状況で
夜な夜な半ば機械的にペラペラめくる。


ネットなどで見ればいいじゃん!という時代かも知れないけど
どうしてもあの紙の感じから抜け出せない…。

雑誌広告とかも見たいし
(電車にあまり乗らないから中吊りが読めない)。

何となく訃報欄も気になるし。

あ、もちろんテレビ欄も…。
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プロフィール

TSUPI

Author:TSUPI
元旅行会社社員。

海外旅行を中心に、旅行の
手配・カウンセリング・添乗・
旅行雑誌の編集など、
大好きな「旅」に関した仕事に
10年以上携わる。

よって、一番の元気の素は「旅」。

2007年、結婚・出産のため、
旅行の仕事を辞め、
東京を離れて地元名古屋に
戻る。

現在は、以前とは180度異なる
主婦&育児生活にて奮闘中。

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